はいしゃに つきました。 はいしゃは たてものの 二かいに ありました。
ぼくはチビに 「ちょっと、じかんはかかるけど、まっててね。」と いいながら
かいだんを あがっていきました。
いつもチビは そとで おとなしく まっていたのです。

                    

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